2010年7月26日月曜日

2010 奈良市少年サッカーフェスティバル

2010 奈良市少年サッカーフェスティバルが今年も小学生が夏休みに突入する直後にあった。(7/24-25)
フェスティバルは、A/Bチームの試合として、5/6年が参加した。
Cチーム(4年以下)のコーチである僕も昨年に引き続き参加した。

梅雨明け猛暑が続く日本列島。連日38度を記録していたので、
奈良では確かに暑かったのだが、何か前日までの猛暑に体がなれたのか、
すごし易い暑さと体感した。しかし、子供たちには地獄の暑さと修行の旅であった。
修行は、天理教の宿舎で待っている。
今年はどこのお宿を貸して頂けるのやら、エアコンはあるのかしら?

昨年は32チームが参加して予選最下位(4位グループ)で決勝はPKで勝ち進み、
4位トーナメントdの優勝という、嬉し恥ずかしの成績だった。

今年は、予選で幸先よく1勝したので、もしかしたら、この組なら予選1位通過も可能
と期待したが、結局残りの2試合で惜敗したため、3位グループのトーナメントに出場した。
決勝トーナメントでは、全般的に相手の方が能力は高かったが、まるで歯が立たないという
訳ではなかった。すべての試合で対戦相手に恵まれ、いい経験を積むことができた。
コーチ選手とも一定の手ごたえをつかんだと感じることができた遠征。
次は、清水の草サッカー大会(8/11~)が待っている。

みなさーん。イッショニ、ガンバリマショ。
シミズ、イッショニ、イキマショ。

奈良のお土産は、これ! 帰りにコンビにで購入。(189円也。ちーと高かにゃーか?)
ユルキャラのせんとくんの「ごろごろ水」。このネーミング、腹心地が悪くなる水ってこと?
せんとくんは、今年の春に見たときより、かわいくなってきた気がする。気のせい?

2010年7月11日日曜日

マイブーム

マイブーム(その1)
 朝3時に目が覚めること。
 テレビをついつい視てしまうこと。
 でも、30分もすると記憶を失って眠ること。
 この悪い習慣も今日で最後だと思うと少し寂しい。
 がんばれ、スペイン。

マイブーム(その2)
 入浴液 バスロマン bihada 透ける雪美肌 
 パッケージの色から想像するとラベンダーの香りかと思うが
 白百合の香り。
 百合の匂いってちょっと個性的で強烈で、好きだ。
 粉末状の入浴剤に比べ、液体の入浴液の匂いの完成度は高く、
 風呂へ入るとこれの香りが心地よくて、寝てしまう。
 少しだけ値段が高めなのと、置いている店が少ないことが、玉に傷。
 量販店で安く売って欲しいな。



マイブーム(その3)
 ミルクのようにやさしいダイズ
 この豆乳は甘くて、生クリームを思い浮かべさせる。
 口に入れた時はそんな感じです。
 飲み込んだ後の後味は、豆乳だったなと再認識させる。
 一回口にするとみんなファンになること間違い無し。
 絶品。


2010年7月6日火曜日

準決勝だ!!


いよいよ、次は準決勝。
スペインの戦う相手はドイツ。
準々決勝はパラグアイに手を焼いた。パラグアイの戦いは、日本戦とはえらい違い。
日本とやったパラグアイなら、相手ではないと思った。
しかし、南米のチームが、簡単に勝たせてくれるはずがない。
パラグアイの健闘に拍手を送りたい。
日本がパラグアイに勝ってスペイン対戦できたら、良かったなと思う。
サッカーの質の違いを、選手が身を以って体感きるチャンスだったと思う。

さて、次の準決勝にも、スペインに是非勝って欲しい。
デルボスケに ドイツに勝つための秘策を授けよう。

F・トーレスを外して、セスクを入れるのだ。
カプデビラを外して、アルバロ・アルベロアを投入せよ。
攻撃的に行け。
最後にトーレスにチャンスを与えよ。
カプテン カージャス いきましょ!

2010年1月30日土曜日

イタリア ワイン

1000円ワインではありません。バルバレスコ(TERRE DEL BAROLO BARBARESCO)。バルバレスコには、色々なものがあるみたいですね。
色は、やや、茶色かかった色。味はライトな感じ。
その色の所為か、おいいしと心の底からは思えなかった。何かいつものものとは違うなとは思ったが。
やはり、私には,高級なワインは似合つかわしくないな。
でも買っちゃうのは何故?

2009年12月19日土曜日

ほっと一息 再開

ここのところ、出張が続き、忙しくて全く書き込みができなかった。
ブログに書くという気持ちも離れがち。
5ヶ月近く書かないでは...。

久しぶりに、サッカーで子供達にあった。
僕の顔を忘れた子はいなかったのは、うれしかった。
「やめたと思っていたよ。」と言ってくれた子。
うまくなっている子もいれば、相変わらず甘えっ子も。
何が人を動かし、何が違い、差がついていくのだろうか?
能力を向上させるのは、人を動かす何かであり、持って生まれた能力だけではないよな。
カメはウサギに永久に勝てない訳ではないのだろうといつも信じている。
小さな積み重ねかも知れないが、子供達にやる気を与えることをそして次の1年で進歩したなと感じてどんどんうまくなる子供になるように指導することを来年の目標としよう。