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2025年4月19日土曜日

Trendy shoes for young people


若者の流行りのシューズ

No.1はnewbalalanceですね。

海外の人が、東洋人を見分ける時の1つは「newbalalanceのシューズを履いているのは日本人」というのがあるらしい。それほど日本でnewbalanceは売れている。軽くて色展開が地味なので日本人の感性に会っていると思う。990が定番? 自分は997が好き。サドルシューズっぽい。実際に履いているのは996。トレンドはコレかな?327。

New BalanceのHPから引用


No.2はadidasのsamba

流行っていると人に教えてもらった。そう言われると確かに若い女性でadidasを履いている時にsambaを見かける。自分は、stansmith  superstar,countryが定番商品で思い浮かぶ。sambaは昔のadidasのロゴが使われいる。懐かしい。流行のトレンドはリバイバル?

adidasのHPから引用



Nikeはないのか?

自分はAirJordanを思い浮かべるが、一世を風靡したAirMax、AirForce1などなど定番があるらしい。自分の若い頃はNikeと言えば、コルテッツ。白に水色のライン一択だった気がする。派生型はテニスシューズにもあったと思う。

色味はこれだけどソールの色がオール白のもっとシンプルversionの様な気もする。

NikeのHPから引用した


pumaを履いている人少ない。

自分は最近pumaをよく履く。SpeedCatが流行っていると聞いたが、履いている人はそれほど見かけない。スウェードの仕様のこれは色展開も少なく、pumaのHPでも品切れが多くて黒以外は買えない状態。

PUMAのHPから引用

自分の一番好きなpumaはこれ。Aging処理した皮革のFutureCat。2005年頃に買ったのかなぁ?古過ぎてネット上の写真では見つけられない。普通の皮革のものは調べたら出てきた。

左が最近購入したSpeedCat
右がAging処理したFutureCat
買った時からこんな感じだった

メルカリのHPから引用

2016年6月4日土曜日

鉄人 イチロー

ピートローズの鼻を開かしてやれ!

もう直ぐピートローズの記録を破る。
僕は、ピートローズの負け惜しみのインタビューが楽しみだ。
きっとこんな具合。
「イチローは、メジャーリーグベースボールで僕の記録を破った訳じゃなくて、日本の”野球”の結果をかさ上げしてるからね。MLBの僕の記録を破る奴はいない。だから僕が一番だよ。」

ホームランは、日本の”野球”の球場がアメリカのbaseballparkよりサイズが小さいので、言い訳されても仕方がない。
まさか、「ベース間の距離は日本の”野球”の球場とアメリカのbaseballparkで異なっている。」と思ってはいないよね。


ケツのアナの小さなヤツ のインタビューを楽しみにしてよ〜。

2012年8月11日土曜日

2012 LONDON



 オリンピックで睡眠不足です。チョー体調へん。

   サッカー男子が負けたのは残念ッ‼ 負けた原因を芝の精にするのは最低だと分かってはいますが、いいコンディションのところでやらせてあげたかった。カーディフのグランドは、芝の手入れが十分ではないので、マダラな感じ。パスミスも多かった気がする。
 バレーの女子にはがんばってほしい。男子サッカーの負けた分を取り返して!!
   
 卓球の福原愛選手のバックハンドのテクニックをテレビで見て、感動‼  反射神経で卓球をしているように見えました。このレベルになるまでどれ丈練習したのだろう⁈   頭がさがります。愛ちゃんは、小さい頃からテレビにでていて、何となく居るなッて感じでしか視ていなかったのですが、そのテクニックたるや、目が・です。すばらしい‼

   錦織圭もいいなぁ~と、思いました。ボールのプレースメントが戦略的で、こちらは考えながら闘って居るなと感じられました。テニスは、左右に揺さぶるものかと思ってましたが、浅い球、深い球を使い分けている様子が見て取れました。

   やっぱり、オリンピックの花形は水泳と陸上と思いますが、それ以外の色いろなスポーツが、いっぺんに見ることが出来るのが、オリンピックのいいところ。スポーツ見本市。

2012年1月24日火曜日

錦織 圭


錦織 圭やってくれました。
最近、調子が良いと聞いていたからネェ。
テレビで見てみたいな。
ウィンブルドンまでお預けかな。
Euroも見たいのでWOWOW契約するか!

2011年6月23日木曜日

キミは彼女を見たか

15年ぶりに彼女はセンターコートに戻ってきた。
キミは彼女を見たか。
15年前は多分、シュテフィ・グラフとの決勝の時。

強いモノが勝ち、弱いモノが負ける。
2時間40分にも及ぶゲームでは、肉体に疲れが忍び寄る。
第3セットのタイブレークの時、ビーナスのサービスを崩す
チャンスがあった。
あったと思う。
15年前の彼女なら、絶対にここはと思うときに、
やってくれた。
言い訳でしかないが体力、気力は時間ともに急速に落ち、
ゲームが長くなればなるほど、TVの前の僕らはため息をつくことになる。

ヴィーナス・ウィリアムスの声が怪獣のようにも思え、
僕のお姫様を怪獣から奪回せねばと思える。
テニスの試合をしているのではなく、
フィクションのドラマを見ている気分になる。
彼女の勝利する笑顔を見たいのではなく、
敗戦の苦痛に苛まれる彼女を見たいの?
負ける彼女を見たくて、TVの前にいるの?
TVの前にいる僕は変態?

15年の歳月は、あまりにもハンディ。
上り坂の頂上が近いと思ったときに、突然テニス界から引退した
印象がある。
センター・コートの女王になって欲しかったなぁ。
今、それをかなえるために、戦っているのかも知れない。


スタンディング・オべーションの中、
彼女は静かに去った。

2009年1月25日日曜日

朝青龍! 朝青龍! 朝青龍!

今日の朝青龍は役者でした。
本割りの負けは、びっくりした。
なんという中途半端な立ち会い。信じられない立ち会い。
相撲の素人の私にも一瞬で負けを覚悟した。
ほとんど相撲になっていなかった。

支度部屋に戻っての表情は、優勝決定戦に望む横綱のそれではなく、
一回目の戦いに臨む前の力士のように思えた。
よほど悔しかったはずだ。若い衆を相手に立会を繰り返す。

一方の白鵬は2回勝たないといけない。
本割りの相撲は参考にならない。
支度部屋では集中力を高める白鵬。

動の朝青龍。静の白鵬。
舞の海秀平さんは「朝青龍の立ち会いの変化があるのでは?」と解説した。
私も支度部屋の練習から舞の海さんの解説に頷いた。

朝青龍は先ほどの立ち会いを見事に修正した。低く頭を付ける体勢で立った。
白鵬は優勝決定戦とは思えない平凡な立ち会いだった。
私の心の中では完全に白鵬がhealになっていた。
頭を付けた横綱の完勝だった。
本割りで全く相撲を取っていないことは優勝決定戦の勝利に繋がったかも知れない。
2つの取り組みはほとんど立ち会いで決まり。
私の望んだ横綱相撲ではなかった。
また、私は朝青龍のファンでもなかった。
でも、「朝青龍! 朝青龍! 朝青龍!」
と連呼したくなる2番だった。